最初はフラットバーのままでそのカッコよさに満足していたが、段々と物足りなくなってきた。
Racing Ratsみたいなドロップハンドルとブルホーンのどちらにしようかかなり迷った。結局、ラッツのダーティなイメージがあるので、ブルホーンを装着してスパルタンなイメージを追求することにした。
最終的には、以下のような状態となった。
Ratsでのブルホーン装着にはいくつかの問題が存在した。
- ブルホーンに取り付けるブレーキは、デュアルコントロールレバーを含めてVブレーキとの相性が悪い。ブレーキとブレーキレバーをどうするのかが課題。
- シフトレバーをどうするのか?デュアルコントロールレバーとするのか、
シフターを選択するのか?
2.に関しても、ブルホーンのスパルタンなイメージを壊したくない。バーコンが第一候補であるが、ブルホーン先端につけたらば、イメージと少し違う。Paul Thumbieにより、バーコンをハンドルの内側に取り付ければ、大分イメージに近いものができそうである。リア側のシフターはこの方法で取り付けるが、フロントに関しては、無くしてシングル化することも考えた。坂道も割りと運転することから、とりあえずフロントは残す方向で考えた。Thumbieとバーコンの込み合わせをハンドルの手前側に持ってきて、アシストブレーキの位置に取り付けてみた。シフターSL-BS78-10とThumbieを同時購入。
最終的にハンドルを購入した。PROFILE DESIGN AIR WING。。。26mmである。
想像通りのデザインに仕上がった。
後、発注済みで到着を待っているのがステムである。Cinelliのノーマルサイズで、50mm長の物。今のままではグリップがちと遠くて前傾がきつい。はやくステム届かないかな?
後は、かねてよりの計画通りホイールやコンポを変更するが、ホイールを何にするか決めかねている。ZONDAあたりがイメージと合うのではないかな?
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