2013年8月3日土曜日

De rosa slx

デローザイギリスのショップから購入しました。30年ほど前の未使用ビンテージです。塗装し直す予定だったけれども、そのままで十分美しい。


しかしながら、ステムとハンドル、シートポストがいただけない。交換品も買いました。






2013年7月28日日曜日

トライアスロン横浜大会

さる五月の横浜トライアスロン大会に出場しました。
スプリントでしたが完走できました。
また10月出場に向けて、トレーニングしてます。


2012年4月7日土曜日


Hoy Hoy Rats が帰ってきた♪
Pro Lite の42mm ホイールはかっこいいが、重たい。
通勤に使うか。

2012年3月25日日曜日

ラピエール ゼリウス


随分久しぶりのブログ更新。
クロスバイク、タイムトライアルときて、ロードバイクがもはや欲しくなってしまっていた。
緩やかなスローピングかつ、ISP であることを条件に探し出したこの一台。
週末雨が多いので、中々乗れていません。

LAPIERRE Xelius isp black
Main Components Shimano Ultegra
Wheel Mavix Kysirium SLR
Handle/Stem Easton EC90

2011年6月28日火曜日

cannondale, ironman


Pro-Liteのホイールを履いて、早朝走行。このホイール、42mmのアルミ。。重たいのです。前後で2Kgくらいある。
この車体、ハンドルが最高。ブルーラグのブルホーンは、広すぎず狭すぎず、かっこいい。
ブルホーンって、レースに出られないようだ。

新たに、ドロップハンドルの車体を組むか?!

2011年6月11日土曜日

通勤用ホイール ゲット


通勤用ホイール ポチッ。
42mmのアルミディープリム。。前後あわせて、1891gそれなりの重量です。通勤で使う為に、アルミである必要があったのです。来週にはやってくるかな?

2011年6月2日木曜日

こんなホイホイラッツもあるんですね。

































本ブログを参照していただいている方のホイホイラッツ、こんないじり方もあるんですね。
ホームページは、こちらを参照ください。
http://egosanpo.xxxblog.jp/archives/51826503.html

私が目指す方向とは違うのですが、これはこれでカッコいいですよね。SRAM のホイールと
ハンドルが印象的。

ホイホイラッツって、独特のカッコよさがあって、いまいちのパーツが付いていて、改造しなきゃいけないって思っちゃうんですよね。私もいじり虫がわいてきた。

2011年4月12日火曜日

快適通勤


桜の季節に神田川沿いは快適なサイクリングコース。通勤中のわずかな時間だが、気持ちよい。
ハンドルを、NITTO-RB041からBlue Lag B002へ変更したことで、ポジションがだいぶ楽になった。ブレーキレバーは、Paul E-leverへと変更。

なお、手湿疹は知らぬ間に全くなくなった。
薬も何もいらなくなった。洗剤やシャンプー使っても全く問題ない。

2010年12月11日土曜日

HoHoyRats と Ironman Sliceちょっとイジリ

仕事がしばらく忙しかったが、久々にいじった。
  1. Hoy Hoy Rats
    町乗り重視への変更。Spinergyのホイールが余っていたので、こちらを装着。
    タイヤはパナレーサーのなんとか。
    ステムは、ボントレガー。
    ハンドルは、オリジナルのライザーから完全なフラットにして、激みじか。










  2. Ironman Slice
    ブルホーンの先端を2センチほどカット。
    トゥークリップ装着。










あー、SRAMのホイールが欲しい。

2010年12月10日金曜日

手湿疹 AGAIN

色々と手湿疹の治療を試したおして、自分に合った直し方がはっきりしてきた。
一番効果がある方法は、一番安い方法だったようだ。<しお>だった。
一日2回程度水で手を洗いながら塩をすり込む。結構しみる・・・と同時にかゆみが無くなる・・・
これを2, 3日繰り替えすと、荒れて膨れた部分が縮んできて、見た目では分からなくなる。
しばらくすると再発するようだが、塩で直ぐ直るならば問題ないか。

2010年10月24日日曜日

バーテープ&ペダル インストール

久々の投稿。
白のバーテープをまいた。
それから、ペダルには、サンツアー・シュパーブプロをインストール。
カッコよいと思います。次は、後ろのホイールを交換する予定です。
そうしたらまたUPします。

2010年9月18日土曜日

異汗性湿疹

1年ほど前より悩んでいたもの。
手の指の関節あたりに水泡がいっぱいできて、かゆくてかゆくて仕方がないもの。
医者に行ったら、異汗性湿疹とのこと。ステロイドもらって、使っていたらば直ぐに直る。それでも直ぐに再発。ステロイドを止めたら、じゅくじゅくになって膿とかでて酷いことに。
人に見せることさえ恥ずかしい状態だった。自転車に乗るのも様子をみることにした。

それからステロイドを止めて、完治を目指した。色々試した。
1.馬油(ソンバーユ)
2.白色ワセリン
3.塩水
4.合成洗剤を止めること
5.食生活の改善 (脂分を減らした野菜中心の生活)

完治とまでは行かないが、調子が良くなってきたぞ。
自分の判断では、塩水が良い感じ。小さな水泡が、一日で取れる感じだ。
それから、食生活は非常に重要ではないかと思ってきた。
ビール飲んで、たらふく食べた次の日は決まってブツブツが出てくるみたい。

そろそろ自転車乗ってよさそう。

2010年8月4日水曜日

組みあがった。

ついに組みあがった。
暑さや時間の無さで、フレーム到着からこんなにも時間がかかった。
主なスペックをざっと書いてみると、







ハンドル: NITTO RB-021 (幅 360mmのやつ)
ブレーキレバー: テクトロ インライン
サドル: チネリ ビアンカ
ホイール:MATRIX (31mm RIM幅)
チェーンリング: スギノ (50T)

フロントは、ディレイラーを取っ払ってシングルとした。バッシュガードやチェーンデバイス等の取り付けも考えたが、100Kmほど走った感じ、問題ないのでしばらくこのままにしときます。
ブレーキレバーは、インラインのみで引いてまするが、ケーンクリークのブルホーン用のものを装着する予定。時間がありません、。
ペダルも交換したい。どれにしようかな。

2010年7月8日木曜日

新たなフレーム到着


しばらく病気のため、自転車生活を控えていた。
自転車を止めようと思うどころか、新たなフレームを求めてeBayやらヤフオクとか随時閲覧していたのでした。クロスバイクでは、ブレークの問題やフレーム形状等に不自由さを感じて、ロードバイクかTTを購入することは直ぐに決めていた。
決定したフレームはこれ。。

Ironman Slice Six13 Si 2 Triathlon tt road bike

eBayで落札して納入を待つこと一ヶ月以上、つい最近到着しました。
これから少しずつくみ上げ予定。

2009年12月23日水曜日

新たな一台を考える

Hoy Hoy Ratsは気に入っているのだが、幾つか物足りない。
トップチューブが後方に向かって微妙にスロープしており、これが完全に水平か前方に向かってスロープであってほしい。それから、やはりVブレーキではなくキャリパーブレーキであってほしい。目指すデザインは、Cinelli Mashこんなデザインで、フロントシングル、リア10速で乗りたい。
既に、Hoy Hoy Ratsの色々な場所を改造していて、大体何でも自分でできそうな変な自信ができてしまったので、必要なパーツをネットのオークションやらで購入して自分で組めるのだ。
そんなんで、色々フレームを物色していると、思わぬ所にあった。
Hoy Hoy Ratsを購入する前にオリンピックで3万ほどで買っていた白のクロスバイク。
これって、重たいけれどもトップチューブは完全フラットで、しかもキャリバーブレーキ。。。
これって塗装し直せばいけるんじゃ。
福岡の実家にあるのだけれども、冬休みに帰って様子を見てみよう。
それからいけそうであれば、フレームを東京に送り返して、やっちまおう。

2009年12月19日土曜日

ポタリング

年末の寒い中、たらたらとポタリング。
安全運転をしながらのろのろとでかける。
今は独り身なので、何の気兼ねなく時間も気にせず走行し、腹が減ったら飯を食った。

昼過ぎにはそばを食って、夕方ラーメン。
米食べとりません。


それから、ハンドルがちょっと低く感じていたので、角度を3度ばかり上げてみた。
そして、神田川へいつものコースを通って走った。今は、ステムの長さとハンドルの角度、シートの位置がいい感じだ。乗りやすい。

なんかこの自転車ゴキブリだな。3TTTのミュータントステムが面白い雰囲気をだしているな。

2009年12月13日日曜日

新ホイール装着



妻と子供が2週間ほど旅行中なこともあり、しばらく独身生活を満喫。届いておいたパーツを数時間かけてすべて装着した。
既に、シフトレバーは10速用パーツを装着しておいたので、スプロケット&リアディレイラー&チェーンリングを交換して、10速化行った。
チェーンリングを止めるボルトは赤にした。これは後述する今回変更したMATRIXのホイールのHUBが赤であり、これにあわせたため。スプロケットとディレイラーはアルテグラを、チェーンリングはFSAのなんだっけ?

それから、バーテープを黒に変更して、さらにシートをホイホイラッツオリジナルの黒いやつに戻した。

未着色であったステムも、艶消しブラックへ塗装完了。なんかカブトムシみたいな感じになった。当初の目標とは変わってしまったが、それなりにかっこいいのでしばらくこれで乗ってみよう。







30Kmほど、試走をしてみた。間違いなく、軽さが感じられる。ギア1~2枚ほど軽い。多分ホイールの影響だろうな。今重さ計ったらどれくらいだろうか?

2009年12月9日水曜日

ステム&ホイール購入

自転車の改造は楽しい。
今回は、ステムとホイールを購入

  1. ステム購入
    これまでステムの長さがいまひとつ合わなかった。
    それで色々探していたら、美しいステムを発見。
    3T Mutant 90mmだった。
    コラム、クランプサイズと90mmの長さのものを探してみると、黒が中々みつからない。
    ともかく、塗装していないものを発見して、後に塗装することにした。


  2. ホイール購入
    軽さはほどほどに、30mm程度のディープリムで、
    可能であれば赤HUBなホイールを探して回った。
    フルクラムレースゼロとかカッコいいが、高い。
    Token C40aも考えたが、ぐっとこない。
    あるときeBayを閲覧中にこれは、、と思うのを
    見つけた。これって、Matrixってブランド?
    日本では売ってなさそうなので、輸入しました。
    早くフレームに取り付けたい。

  3. さらに、スプロケット、ディレイラーなど購入したが、
    到着はもう少し。。

2009年11月21日土曜日

ブルホーン装着後、試走


BullHorn装着して以来、ほとんど乗る機会が無かった。
一ヶ月程度は、組み上げてそのままにしていた。
久しぶりに自分の時間ができたのでよく走るコースを試乗してみた。
「いたっ」。。。手のひらに体重がかかりすぎで手が痛い。
ハンドルにて、Thumbieのふくらみが手のひらをつつく。
シフトバーの位置を上下させる必要がありそう。
かっこうは気に入ってます。

2009年11月3日火曜日

ブルホーンバー装着

久しぶりにHoyHoyRatsをいじった。
最初はフラットバーのままでそのカッコよさに満足していたが、段々と物足りなくなってきた。
Racing Ratsみたいなドロップハンドルとブルホーンのどちらにしようかかなり迷った。結局、ラッツのダーティなイメージがあるので、ブルホーンを装着してスパルタンなイメージを追求することにした。
最終的には、以下のような状態となった。
多くのホームページで語られているように、クロスバイクである
Ratsでのブルホーン装着にはいくつかの問題が存在した。

  1. ブルホーンに取り付けるブレーキは、デュアルコントロールレバーを含めてVブレーキとの相性が悪い。ブレーキとブレーキレバーをどうするのかが課題。
  2. シフトレバーをどうするのか?デュアルコントロールレバーとするのか、
    シフターを選択するのか?
1.に関しては、スパルタンなイメージを出すためにCANE CREEK 200TT LEVERSを採用することを決定。これは、キャリバーブレーキに対応しているため、Vブレーキはそのままでは引けない。引きシロをできるだけあわせるために、ショートVであり、できる かぎりアーチ長の短いものを選択することにした。いろいろと調べた限りでは、テクトロ926ALが80mmで最も良いと思われるのでこれを購入。さらに、微妙な調整を行うために、ダイアコンペのFLEXIE-Vをつけた。ホイールには1mm程度のフレがあるものの、30分ほどの調整を行った後には、Vブレーキのガツンとしたききめが再現できた。もちろんロックも可能。

2.に関しても、ブルホーンのスパルタンなイメージを壊したくない。バーコンが第一候補であるが、ブルホーン先端につけたらば、イメージと少し違う。Paul Thumbieにより、バーコンをハンドルの内側に取り付ければ、大分イメージに近いものができそうである。リア側のシフターはこの方法で取り付けるが、フロントに関しては、無くしてシングル化することも考えた。坂道も割りと運転することから、とりあえずフロントは残す方向で考えた。Thumbieとバーコンの込み合わせをハンドルの手前側に持ってきて、アシストブレーキの位置に取り付けてみた。シフターSL-BS78-10とThumbieを同時購入。

最終的にハンドルを購入した。PROFILE DESIGN AIR WING。。。26mmである。
想像通りのデザインに仕上がった。
後、発注済みで到着を待っているのがステムである。Cinelliのノーマルサイズで、50mm長の物。今のままではグリップがちと遠くて前傾がきつい。はやくステム届かないかな?

後は、かねてよりの計画通りホイールやコンポを変更するが、ホイールを何にするか決めかねている。ZONDAあたりがイメージと合うのではないかな?