デローザイギリスのショップから購入しました。30年ほど前の未使用ビンテージです。塗装し直す予定だったけれども、そのままで十分美しい。
2013年8月3日土曜日
2013年7月28日日曜日
2012年4月7日土曜日
2012年3月25日日曜日
ラピエール ゼリウス
2011年6月28日火曜日
cannondale, ironman
2011年6月11日土曜日
2011年6月2日木曜日
こんなホイホイラッツもあるんですね。
2011年4月12日火曜日
快適通勤
2010年12月11日土曜日
HoHoyRats と Ironman Sliceちょっとイジリ
2010年12月10日金曜日
手湿疹 AGAIN
色々と手湿疹の治療を試したおして、自分に合った直し方がはっきりしてきた。
一番効果がある方法は、一番安い方法だったようだ。<しお>だった。
一日2回程度水で手を洗いながら塩をすり込む。結構しみる・・・と同時にかゆみが無くなる・・・
これを2, 3日繰り替えすと、荒れて膨れた部分が縮んできて、見た目では分からなくなる。
しばらくすると再発するようだが、塩で直ぐ直るならば問題ないか。
2010年10月24日日曜日
2010年9月18日土曜日
異汗性湿疹
1年ほど前より悩んでいたもの。
手の指の関節あたりに水泡がいっぱいできて、かゆくてかゆくて仕方がないもの。
医者に行ったら、異汗性湿疹とのこと。ステロイドもらって、使っていたらば直ぐに直る。それでも直ぐに再発。ステロイドを止めたら、じゅくじゅくになって膿とかでて酷いことに。
人に見せることさえ恥ずかしい状態だった。自転車に乗るのも様子をみることにした。
それからステロイドを止めて、完治を目指した。色々試した。
1.馬油(ソンバーユ)
2.白色ワセリン
3.塩水
4.合成洗剤を止めること
5.食生活の改善 (脂分を減らした野菜中心の生活)
完治とまでは行かないが、調子が良くなってきたぞ。
自分の判断では、塩水が良い感じ。小さな水泡が、一日で取れる感じだ。
それから、食生活は非常に重要ではないかと思ってきた。
ビール飲んで、たらふく食べた次の日は決まってブツブツが出てくるみたい。
そろそろ自転車乗ってよさそう。
手の指の関節あたりに水泡がいっぱいできて、かゆくてかゆくて仕方がないもの。
医者に行ったら、異汗性湿疹とのこと。ステロイドもらって、使っていたらば直ぐに直る。それでも直ぐに再発。ステロイドを止めたら、じゅくじゅくになって膿とかでて酷いことに。
人に見せることさえ恥ずかしい状態だった。自転車に乗るのも様子をみることにした。
それからステロイドを止めて、完治を目指した。色々試した。
1.馬油(ソンバーユ)
2.白色ワセリン
3.塩水
4.合成洗剤を止めること
5.食生活の改善 (脂分を減らした野菜中心の生活)
完治とまでは行かないが、調子が良くなってきたぞ。
自分の判断では、塩水が良い感じ。小さな水泡が、一日で取れる感じだ。
それから、食生活は非常に重要ではないかと思ってきた。
ビール飲んで、たらふく食べた次の日は決まってブツブツが出てくるみたい。
そろそろ自転車乗ってよさそう。
2010年8月4日水曜日
組みあがった。
暑さや時間の無さで、フレーム到着からこんなにも時間がかかった。
主なスペックをざっと書いてみると、
ハンドル: NITTO RB-021 (幅 360mmのやつ)
ブレーキレバー: テクトロ インライン
サドル: チネリ ビアンカ
ホイール:MATRIX (31mm RIM幅)
チェーンリング: スギノ (50T)
フロントは、ディレイラーを取っ払ってシングルとした。バッシュガードやチェーンデバイス等の取り付けも考えたが、100Kmほど走った感じ、問題ないのでしばらくこのままにしときます。
ブレーキレバーは、インラインのみで引いてまするが、ケーンクリークのブルホーン用のものを装着する予定。時間がありません、。
ペダルも交換したい。どれにしようかな。
2010年7月8日木曜日
新たなフレーム到着
2009年12月23日水曜日
新たな一台を考える
Hoy Hoy Ratsは気に入っているのだが、幾つか物足りない。
トップチューブが後方に向かって微妙にスロープしており、これが完全に水平か前方に向かってスロープであってほしい。それから、やはりVブレーキではなくキャリパーブレーキであってほしい。目指すデザインは、Cinelli Mashこんなデザインで、フロントシングル、リア10速で乗りたい。
既に、Hoy Hoy Ratsの色々な場所を改造していて、大体何でも自分でできそうな変な自信ができてしまったので、必要なパーツをネットのオークションやらで購入して自分で組めるのだ。
そんなんで、色々フレームを物色していると、思わぬ所にあった。
Hoy Hoy Ratsを購入する前にオリンピックで3万ほどで買っていた白のクロスバイク。
これって、重たいけれどもトップチューブは完全フラットで、しかもキャリバーブレーキ。。。
これって塗装し直せばいけるんじゃ。
福岡の実家にあるのだけれども、冬休みに帰って様子を見てみよう。
それからいけそうであれば、フレームを東京に送り返して、やっちまおう。
トップチューブが後方に向かって微妙にスロープしており、これが完全に水平か前方に向かってスロープであってほしい。それから、やはりVブレーキではなくキャリパーブレーキであってほしい。目指すデザインは、Cinelli Mashこんなデザインで、フロントシングル、リア10速で乗りたい。
既に、Hoy Hoy Ratsの色々な場所を改造していて、大体何でも自分でできそうな変な自信ができてしまったので、必要なパーツをネットのオークションやらで購入して自分で組めるのだ。
そんなんで、色々フレームを物色していると、思わぬ所にあった。
Hoy Hoy Ratsを購入する前にオリンピックで3万ほどで買っていた白のクロスバイク。
これって、重たいけれどもトップチューブは完全フラットで、しかもキャリバーブレーキ。。。
これって塗装し直せばいけるんじゃ。
福岡の実家にあるのだけれども、冬休みに帰って様子を見てみよう。
それからいけそうであれば、フレームを東京に送り返して、やっちまおう。
2009年12月19日土曜日
ポタリング
2009年12月13日日曜日
新ホイール装着
妻と子供が2週間ほど旅行中なこともあり、しばらく独身生活を満喫。届いておいたパーツを数時間かけてすべて装着した。
既に、シフトレバーは10速用パーツを装着しておいたので、スプロケット&リアディレイラー&チェーンリングを交換して、10速化行った。
チェーンリングを止めるボルトは赤にした。これは後述する今回変更したMATRIXのホイールのHUBが赤であり、これにあわせたため。スプロケットとディレイラーはアルテグラを、チェーンリングはFSAのなんだっけ?
それから、バーテープを黒に変更して、さらにシートをホイホイラッツオリジナルの黒いやつに戻した。
30Kmほど、試走をしてみた。間違いなく、軽さが感じられる。ギア1~2枚ほど軽い。多分ホイールの影響だろうな。今重さ計ったらどれくらいだろうか?
2009年12月9日水曜日
ステム&ホイール購入
自転車の改造は楽しい。
今回は、ステムとホイールを購入
今回は、ステムとホイールを購入
- ステム購入
これまでステムの長さがいまひとつ合わなかった。
それで色々探していたら、美しいステムを発見。
3T Mutant 90mmだった。
コラム、クランプサイズと90mmの長さのものを探してみると、黒が中々みつからない。
ともかく、塗装していないものを発見して、後に塗装することにした。 - ホイール購入
軽さはほどほどに、30mm程度のディープリムで、
可能であれば赤HUBなホイールを探して回った。
フルクラムレースゼロとかカッコいいが、高い。
Token C40aも考えたが、ぐっとこない。
あるときeBayを閲覧中にこれは、、と思うのを
見つけた。これって、Matrixってブランド?
日本では売ってなさそうなので、輸入しました。
早くフレームに取り付けたい。 - さらに、スプロケット、ディレイラーなど購入したが、
到着はもう少し。。
2009年11月21日土曜日
ブルホーン装着後、試走
2009年11月3日火曜日
ブルホーンバー装着
久しぶりにHoyHoyRatsをいじった。
最初はフラットバーのままでそのカッコよさに満足していたが、段々と物足りなくなってきた。
Racing Ratsみたいなドロップハンドルとブルホーンのどちらにしようかかなり迷った。結局、ラッツのダーティなイメージがあるので、ブルホーンを装着してスパルタンなイメージを追求することにした。
最終的には、以下のような状態となった。
多くのホームページで語られているように、クロスバイクである
Ratsでのブルホーン装着にはいくつかの問題が存在した。
2.に関しても、ブルホーンのスパルタンなイメージを壊したくない。バーコンが第一候補であるが、ブルホーン先端につけたらば、イメージと少し違う。Paul Thumbieにより、バーコンをハンドルの内側に取り付ければ、大分イメージに近いものができそうである。リア側のシフターはこの方法で取り付けるが、フロントに関しては、無くしてシングル化することも考えた。坂道も割りと運転することから、とりあえずフロントは残す方向で考えた。Thumbieとバーコンの込み合わせをハンドルの手前側に持ってきて、アシストブレーキの位置に取り付けてみた。シフターSL-BS78-10とThumbieを同時購入。
最終的にハンドルを購入した。PROFILE DESIGN AIR WING。。。26mmである。
想像通りのデザインに仕上がった。
後、発注済みで到着を待っているのがステムである。Cinelliのノーマルサイズで、50mm長の物。今のままではグリップがちと遠くて前傾がきつい。はやくステム届かないかな?
後は、かねてよりの計画通りホイールやコンポを変更するが、ホイールを何にするか決めかねている。ZONDAあたりがイメージと合うのではないかな?
最初はフラットバーのままでそのカッコよさに満足していたが、段々と物足りなくなってきた。
Racing Ratsみたいなドロップハンドルとブルホーンのどちらにしようかかなり迷った。結局、ラッツのダーティなイメージがあるので、ブルホーンを装着してスパルタンなイメージを追求することにした。
最終的には、以下のような状態となった。
Ratsでのブルホーン装着にはいくつかの問題が存在した。
- ブルホーンに取り付けるブレーキは、デュアルコントロールレバーを含めてVブレーキとの相性が悪い。ブレーキとブレーキレバーをどうするのかが課題。
- シフトレバーをどうするのか?デュアルコントロールレバーとするのか、
シフターを選択するのか?
2.に関しても、ブルホーンのスパルタンなイメージを壊したくない。バーコンが第一候補であるが、ブルホーン先端につけたらば、イメージと少し違う。Paul Thumbieにより、バーコンをハンドルの内側に取り付ければ、大分イメージに近いものができそうである。リア側のシフターはこの方法で取り付けるが、フロントに関しては、無くしてシングル化することも考えた。坂道も割りと運転することから、とりあえずフロントは残す方向で考えた。Thumbieとバーコンの込み合わせをハンドルの手前側に持ってきて、アシストブレーキの位置に取り付けてみた。シフターSL-BS78-10とThumbieを同時購入。
最終的にハンドルを購入した。PROFILE DESIGN AIR WING。。。26mmである。
想像通りのデザインに仕上がった。
後、発注済みで到着を待っているのがステムである。Cinelliのノーマルサイズで、50mm長の物。今のままではグリップがちと遠くて前傾がきつい。はやくステム届かないかな?
後は、かねてよりの計画通りホイールやコンポを変更するが、ホイールを何にするか決めかねている。ZONDAあたりがイメージと合うのではないかな?
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